韓国時代劇が好き「華政」長編見終わりました ☆晩ご飯☆
晴れのち曇り 気温29℃
いい天気です!
娘は、珍しく友人とランチだそうですよ。
会社を辞めた仲間と会うのかな。
暑くも無いから、お出かけ日和ですね。
晩ご飯
焼きそば
ちょっと多かったけど、食べきりました。
焼きそばって美味しい。
手抜きみたいだけど・・・・まぁいいか。
韓国ドラマ「華政」見終わりました。
イ・ヨ二
ソ・ガンジュン
チャ・スンウォン
14代王宣祖の娘、貞明公主を中心に描く広大なドラマ。
15代王光海君から、16代王仁祖までをドラマにしていました。
宣祖亡き後、嫡子でない光海君が王位についたことによって起こる、貞明公主の
波瀾万丈の歴史エンターテインメントドラマ。
先日見た「宮廷の花」と同じ時代のドラマです。
仁祖は、俳優が変わればイメージも変わるね。
光海君、評判の悪い王だと言うけど、ここでは思慮深く描かれていました。
仁祖、こっちは、宮廷の花と同じ。
側室・重臣に振り回され、疑心暗鬼になった情けない王だった。
恋人ーあの日聞いた花の咲く音から3作、同じ時代のドラマを立て続けに
見ました。
大まかな歴史は、頭に入りました。
今まで、何も考えずに見ていたので、ちょっと進歩したかな。
私は、韓国時代劇が好きなんだから、知っていなきゃいけないよね。
それにしても、韓ドラの歴史ドラマは、長編です。
それを感じないで一気に見られるって、どんだけ面白いのだろう。
歴史に裏書きされたドラマ、見応え十分でした。